2月7日,卒業論文公聴会

2月7日、卒業論文の公聴会が行われました。

4回生にとって一年間の集大成となる発表です。

 

時間:11時~

場所:講義室桂192

 

◆田中ひかる 『京町家における空間認識とその獲得過程に関する基礎的研究』

 

◆畠中達亮 『パターン分類に基づく立体横断歩道橋の昇降システムのデザイン』

 

◆八尾修司 『戦前期大阪における公園道路の形成とその計画思想』

 

◆湯川竜馬 『市民団体による里山保全活動の展開に関する考察 −生駒山東麓を対象として−』

※湯川君はなんと当日インフルエンザにかかってしまい、後日(14日)発表を行いました。おつかれさま。

 

それぞれ個性的で興味深いテーマを扱っており、ぜひ今後も深めていってほしい内容ばかりです。

4年生は皆、発表の際も堂々としていて素敵ですね。本当におつかれさまでした!

 

発表を終えて安堵する八尾君

 

(玉井瑛子)

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です