7/28 都市計画学会関西支部 研究発表大会

こんにちは、M1の田中です。

7/28に都市計画学会関西支部の第16回発表大会が行われました。
4セッション合計23編の研究発表が行われ、本研究室からも吉武さん、平松くん、田中の3名が発表させていただきました。

研究題名
吉武駿  「道路施設に着目した大阪御堂筋の街路景観の変遷 」
平松宏基 「長浜市中心市街地における空地の位置づけと変遷に関する研究」
田中椋  「明治-昭和期の随筆にみる京都の風物に関する研究」

それぞれ質疑応答や懇親会で参加者の方々や座長の先生からコメントを頂き、改めて論文を見直す機会にもなりました。

また、各セッションから1名奨励賞受賞者が選ばれ、田中が受賞させて頂きました!

卒業論文として取り組み、先生方のご指導をいただきながら模索してきましたが、今回受賞させて頂き一安心しております。
奨励賞を頂きましたので、今後とも内容の充実を図り、精査していきたいと思っております。

先生方、研究にご協力いただいた皆さま、論文発表に際してご指導いただき、発表者一同御礼申し上げます。
今後ともよろしくおねがいします!

田中

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