2月19日 修士論文公聴会

2月19日(木)、川崎研修士2年の先輩方の修士論文公聴会が行われました。
修士課程2年間における研究の集大成の場です。

・畠中達亮 「斜材構造システムの形態論」

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・中条匡臣 「認知症患者の空間認知とその意味構造に関する研究―対象者の行動とケア者の「エピソード記述」の分析―」

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・八尾修司 「近代大阪における公園系統計画の策定過程とその計画思想」

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・窪田有希 「CVMを用いた公共施設のデザイン価値評価に関する研究」

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・大川雄三 「避難・散策行動に資する空地の活用に関する研究」

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・湯川竜馬 「地域の「経験資源」の顕在化手法に関する実践的研究」

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どの発表もわかりやすく、大変充実したものでした。
来年、再来年と先輩方に負けないしっかりした発表を目指します。
修士論文、お疲れ様でした!

(川崎 誠登)

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